Aromatherapy
アロマテラピー

 キャリアオイル一覧

 

キャリアオイル一覧(詳細はオイル名をクリック)

 基本のオイル 10%程添加するオイル 浸出油

 ホホバオイル

小麦胚芽油 カレンデュラオイル
 グレープシードオイル ローズヒップオイル セントジョーンズワートオイル
 スィートアーモンドオイル 月見草オイル キャロットオイル
 オリーブオイル    
 セサミオイル    
     
 その他    
 アボガドオイル ピーチカーネルオイル  
 アプリコットカーネルオイル ピーナッツオイル  
 ヘーゼルナッツオイル 大豆オイル  
 マカデミアナッツオイル ひまわりオイル  
 ココナッツオイル メリッサオイル  
 サフラワーオイル    

 

基本のオイル

ホホバオイル(Jojoba Oil)
     :  Simmondsia chinensis
     :  ホホバの実(液状のワックス)
特徴成分:  高級不飽和脂肪酸と高級不飽和アルコールからなる酸化安定性が高い。
化学構造が人の皮膚の油性分泌物と似ているため、浸透性・保湿力に優れている。無色無臭。ビタミンE・ミネラルを含む。
主な用途:  他のオイルに少量混ぜると酸化防止になる。
皮膚の保護作用・抗炎症作用などがあるので、あらゆる肌の
スキンケア、ボディケア、ヘアケア(毛穴をつまらせることがあるので、よく洗い流す) に適している。
  13℃以下では凝固しますが、暖かい部屋に置いたり、手のひらで温めると元の液状に戻ります(火にかけないこと)。品質は変わりません。

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グレープシードオイル(Grapeseed Oil)
     :  Vitis vinifera
     :  葡萄の種子
特徴成分:  リノール酸を主成分とし、ビタミンEを豊富に含んでいる。
無臭で、とても滑りがよく浸透しやすく、低刺激性。
主な用途:  スキンケア(特に敏感肌・脂性肌)・ボディケア
酸化しにくく、日持ちが良い。

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スィートアーモンドオイル(Almond Oil, Sweet)
     :  Prunus amygdails var. dulcis
     :  スィートアーモンドの果実
特徴成分:  オレイン酸のトリグリセリドを主成分とし、ブトウ糖、ミネラル、ビタミンA・B1・B2・B6E、蛋白質を含む。
臭いはほとんどなく、やや粘性があり肌を保護し柔軟にする。
主な用途:  赤ちゃんから大人まで、全てのタイプの肌に。特に乾燥肌・敏感肌によい。肌のかゆみをおさえて疲労した肌を回復させボディケア・ハンドケア・ネイルケア
  *ナッツ類にアレルギーのある人は使用しないでください。

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オリーブオイル(Olive Oil)
     :  Olea europaea
     :  オリーブの果実
特徴成分:  オレイン酸がを主成分とし、酸化に対して安定している。ビタミンADEも含む。
皮膚に対してエモリエント効果がある。
主な用途:  乾燥肌や炎症、日焼け肌や妊娠線の予防などに使われたり、また、ヘアケアにも適している。
 

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セサミオイル(Sesame Oil)
     :  Sesamum indicum
     :  ごま種子
特徴成分:  ビタミンやミネラルを豊富に含み、酸化安定性が高い。
主な用途:  代謝機能を促す作用があることから、マッサージオイルによく使われ

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小麦胚芽油(Wheatgerm Oil)
 
     :  Triticum vulgare
     :  胚芽
特徴成分:  ビタミンA・B・E、蛋白質、ミネラルを含み、特にビタミンE含有量が豊富抗酸化性があり、粘性が強いため、他のオイルに10%ほど混ぜて使用するとよい。
独特の臭いがあるので、粘性の低いオイルと混合して使用。
主な用途: 血液の流れを活発にして皮膚の老化を防ぎ、肌荒れやしもやけなどを緩和スキンケア(特にエイジング・乾燥肌)、ハンドクリーム、ヘアケア
  アレルギー体質の人はパッチテストが必要です。
 

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10%程添加するオイル
ローズヒップオイル(Rose Hip Oil)
 
     :  Rosa canina, R.mollis
     :  ドッグローズの実
特徴成分:  リノール酸、リノレン酸
主な用途: 血管をきれいにする働きや細胞の修復、新陳代謝を活発にする。シミ・シワ・ニキビ予防、妊娠線の予防に適する。ほかのオイルに10%程度混ぜて使
 

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月見草オイル(Evening Primrose Oil)
 
     :  Oenothera biennis
     :  月見草の種子
特徴成分:  ビタミン、必須脂肪酸に富み、γ−リノレン酸を59%含む。γ−リノレン酸は保湿作用に優れ、炎症を鎮めてホルモンのバランスを整える。アトピー性皮膚炎などアレルギー症状によいといわれている。
酸化しやすいのでビタミンEを含む小麦胚芽油などと混ぜて使用すると良い
主な用途: スキンケア(特にアレルギー肌)・ボディケア
 

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月見草オイル(Evening Primrose Oil)
 
     :  Oenothera biennis
     :  月見草の種子
特徴成分:  ビタミン、必須脂肪酸に富み、γ−リノレン酸を59%含む。γ−リノレン酸は保湿作用に優れ、炎症を鎮めてホルモンのバランスを整える。アトピー性皮膚炎などアレルギー症状によいといわれている。
酸化しやすいのでビタミンEを含む小麦胚芽油などと混ぜて使用すると良い
主な用途: スキンケア(特にアレルギー肌)・ボディケア
 

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月見草オイル(Evening Primrose Oil)
 
     :  Oenothera biennis
     :  月見草の種子
特徴成分:  ビタミン、必須脂肪酸に富み、γ−リノレン酸を59%含む。γ−リノレン酸は保湿作用に優れ、炎症を鎮めてホルモンのバランスを整える。アトピー性皮膚炎などアレルギー症状によいといわれている。
酸化しやすいのでビタミンEを含む小麦胚芽油などと混ぜて使用すると良い
主な用途: スキンケア(特にアレルギー肌)・ボディケア
 

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bulletリジオイル
 
学 名 Oenothera biennis
部 位  
特徴成分: ガンマリノレン酸
主な用途: ホルモン調節や抗うつ作用がある
   
   

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bullet

浸出油(Macerated Oil)

bulletカレンデュラオイル(Calendula Oil)
 
学 名 Calendula officinails
部 位 マリーゴールドの花
特徴成分: ビタミンA、フラボノイド
主な用途: 傷ついた皮膚や粘膜を修復して保護する作用があり、敏感肌向き。抗炎症作用、抗真菌作用に優れ切り傷や湿疹を緩和する
   
   

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bulletセントジョーンズワートオイル(St John's Wort)
 
学 名  
部 位 セントジョンズワートの花
特徴成分: 淡い赤色。フラボノイド
主な用途: 鎮痛作用に優れ、利尿作用がるため、老廃物を取り除く効果がある。
  打撲、リュウマチ、神経痛の痛みに効果的。
   

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bulletキャロットオイル(Carrot Oil)
 
学 名 Daucus carota
部 位 ワイルドキャロットまたはクイーンアンズレースと呼ばれるハーブの根(にんじん)
特徴成分: オレンジ色から赤色β-カロチン、ビタミンA・Cを含む。
主な用途: 皮膚粘膜の修復と保護の作用があり、スキンケアに適する。
   
   

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bullet

その他

bulletアボガドオイル(Avocado Oil)
 
学 名 Persea americana
部 位 アボガドの種子
特徴成分: 淡黄色から暗緑色でわずかに匂いがある。ビタミンAE、葉緑素が豊富
主な用途: 角質への浸透性に優れ、肌を柔らかくする作用があるため、乾燥肌や老化により潤いのなくなった肌に効果的。
妊娠線の予防や、乾燥肌、老化肌、日焼け肌によい
   

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bulletアプリコットカーネルオイルApricot Kernel Oil
 
学 名 Prunus armenica
部 位 アプリコット(アンズ)の種子
特徴成分: 淡黄色で無臭で、ミネラル、ビタミンを豊富に含み、浸透性、皮膚を柔らかくする。
主な用途: さらさらとした手触りのオイルで保湿効果が高く、フェイシャル向き。
肌荒れや、老化、乾燥など、疲れた肌の回復に効果的。
  すべての肌質に向きますが、特に老化した肌や乾燥肌、敏感肌、赤みのある肌に有効
   

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bulletヘーゼルナッツオイル(Hazelnut Oil)
 
学 名 Corylus avellana
部 位 ヘーゼルナッツの種子
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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bulletマカデミアナッツオイル(Macadamia Oil)
 
学 名 Macadamia integrifolia and M. ternifolia
部 位 マカダミアナッツの実
特徴成分: オレイン酸が主成分でパルミトレイン酸(20%)、ビタミンを豊富に含む。
その組成は人の皮脂に似ていて浸透しやすく、肌を柔軟にして老化を防ぎ、血液やリンパ液の流れを活発にする皮膚への浸透性が高く、軽い感触。
主な用途: スキンケア(全ての肌・特にエイジング・乾燥肌)、ボディケア
   
   

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bulletココナッツオイル(Coconut Oil)
 
学 名 Cocos nucifera
部 位 やしの果実
特徴成分: ラウリン酸を含み、無色。使用感がとても軽く、肌にうるおいを与えて乾燥を防ぎます。
主な用途: 髪に適度な油分を補給することからヘアケア用によく利用され。また、紫外線の刺激を緩和させる作用があるため、サンオイルとしても適している
  敏感肌の人は必ず使用前にパッチテストをしましょう。
   

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bulletサフラワーオイル(Safflower Oil)
 
学 名 Cartthamus tinctorius
部 位  
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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bulletピーチカーネルオイル(Peach Kernel Oil)
 
学 名 Prunus persica
部 位 桃の種子
特徴成分: オレイン酸
主な用途: キメが細かく、フェイシャル向きで、美容液としても使える。
さっぱりとした感触で、細胞に活力を与える。
   
   

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bulletピーナッツオイル(Peanut Oil)
 
学 名 Arachi hypogeae
部 位  
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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bullet大豆オイル(Soya Bean Oil)
 
学 名 Glycine soja
部 位  
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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bulletひまわりオイル(Sunflower Oil)
 
学 名 Helianthus anuus
部 位  
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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bulletメリッサオイル(Melissa Oil)
 
学 名 Melissa officinalis
部 位  
特徴成分:  
主な用途:  
   
   

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